歴史記事

河内長野のおでかけ・散歩記事

【河内長野市】知る人ぞ知る名所!大人になってから訪ねる井上スダレさんの「すだれ博物館」と地場産業の魅力

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter河内長野で地場産業と言えば爪楊枝(つまようじ:妻楊枝)が、真っ先に出てくると思いますが、忘れてはならないのはスダレ(簾...
南河内郡の行事・イベント

【南河内郡太子町】大阪で珍しい船形地車2台を含む5台が宮入り!7月25日、26日に山田地区科長神社の夏祭り

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter  地車(だんじり)は南河内地域では祭りの定番ですが、そのほとんどは秋祭りで登場します。南河内で夏祭りと言えば主に盆踊...
南河内北部の歴史

【藤井寺市】驚きのコレクションの数々!日本唯一の天忠組専門私設記念館「天誅(忠)組記念館」の草村館長にお話を伺いました

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter  本日は「海の日」の祝日。そして同時に、7月20日は「天忠組(天誅組)」河内勢の命日でもあります。激動の幕末、天忠組...
大阪狭山と南河内郡の歴史

【南河内郡太子町】聖徳太子御廟「叡福寺」のすぐ近くなので一緒に訪れたい、太子の父・用明天皇陵

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter  例えば、自治体で新しく市が誕生した場合、先に同じ名前があると、頭に旧国名や都道府県名をつけて区別しますね。例えば長...
南河内北部の歴史

【松原市】南河内で初めての都!反正天皇丹比柴籬宮跡地に鎮座する柴籬神社。歯神様と歯磨き面も境内に

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter南河内や堺市の北側には、世界遺産である百舌鳥古市古墳群があります。古墳群の中にある巨大古墳の数々の背景には、河内王朝と...
河内長野のおでかけ・散歩記事

【河内長野市】南海天見駅から15分!流谷八幡神社で2026年は12日日曜日!暑気払いと無病息災を願う湯立神事が行われます

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter2026年は7月12日(日)10時から流谷の八幡神社で湯立神事が行われます。以下、過去八幡神社の湯立神事の様子を紹介し...
南河内北部の歴史

【藤井寺市】近鉄土師ノ里駅前で広場のように登れる!鍋塚古墳は、沢田の七ツ塚最後の生き残りだった

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter  近鉄南大阪線の道明寺駅から藤井寺駅にかけては、古市古墳群の古墳の合間を縫うように線路が敷かれています。以前取り上げ...
富田林の歴史

【富田林市】古代富田林の浪漫!大化の改新前にあった紺口県主創建伝承のある咸古神社は龍泉寺の横に鎮座

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter「富田林は寺内町しかない」といった話を昔、その地域の人から聞いたことがありますが、まったくそんなことはありません。6月...
南河内北部の歴史

【羽曳野市】近鉄古市駅のホームから見える鎮守の森。日本武尊(ヤマトタケルノミコト)を祀る白鳥神社の歴史は?

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter羽曳野市にある近鉄古市駅は、橿原神宮方面へ向かう際に乗り換える駅ですが、兼ねてから気になっていたものがありました。「P...
富田林の歴史

【富田林市】日曜日に公演された下水分社 にわか連"喜楽座"第4回公演「明治維新のさきがけ 若き志士たちの天忠組」をリポート

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter以前、河内にわかについて下水分社 にわか連"喜楽座"尻谷座長の半生と地元への思いをインタビューしました。一昨日行われた...
富田林の歴史

【富田林市】天誅組の生き残りの末裔が現在も富田林に在住!初めてセミナーが行われる旧鳴川邸をご紹介(2024年4月14日アーカイブ記事)

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter  ※アーカイブ記事なので情報は掲載当時2024年4月14日のものです幕末の南河内が一時的にクローズアップされたのが、...
河内長野の歴史

【河内長野市】7月5日に河内長野ラブリーホール合唱団演奏会が行われます

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter7月5日(日)にラブリーホール・大ホールで河内長野ラブリーホール合唱団の演奏会が行われます。14:00開演(13:30...
河内長野の歴史

【河内長野市】こんなところに?原町で複数見つけた道標の正体を調べると有名な街道同士の交差点だった

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter  河内長野市役所のある原町、西高野街道沿いには歴史を感じるスポットがいくつもあります。その中でもこれまで情報があまり...
大阪狭山と南河内郡の歴史

【大阪狭山市】6月28日に第4回猫と音楽にゃおん祭が、さやかホールの地下1F コンベンションホールで行われます。

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter2025年6月28(日) 11:00~16:00までSAYAKAホール地下1F コンベンションホールで、第4回 猫と音...
南河内北部の歴史

【羽曳野市】羽曳野の名の由来。若くして死に白鳥になった伝承を持つ日本武尊の白鳥陵・軽里大塚古墳 

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter  羽曳野(はびきの)市の名前の由来は、古代の英雄日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の白鳥伝説です。日本武尊化白鳥、從陵...
大阪狭山と南河内郡の歴史

【南河内郡太子町】「地蔵尊に泥を掛ける?」太子四つ辻の近くで、バス停の名前にもなっている泥掛地蔵尊とは

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter太子町に行くときは基本的に喜志駅からバスに乗るのですが、途中いつも気になっていたスポットがあります。(泥掛け地蔵前とい...
富田林の歴史

【富田林市】展示終了近い大とんだばやし展が、なんと大大大とんだばやし展に!新発見発掘品はすごい(2024年6月21日アーカイブ記事)

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter※アーカイブ記事なので情報は掲載当時(2024年6月21日)のものです6月29日まで大阪大谷大学で「大とんだばやし展」...
富田林の歴史

【富田林市】学識者も太鼓判!1500年前の形象埴輪が出てきた浮ヶ澤古墳の現在の様子を見てきました。(2023年5月25日アーカイブ記事)

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter※アーカイブ記事なので情報は掲載当時(2023年5月25日)のものです羽曳野市にある世界遺産古市古墳群に近いこともあり...
大阪狭山と南河内郡の歴史

【南河内郡千早赤阪村】5月後半も様々なイベントが行われる竹の杜bamboo池田屋さん、30日は竹とマルシェとレゲエミュージックを開催

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter千早赤阪村水越峠の近くにある竹の杜bamboo池田屋では、5月後半も様々なイベントが行われます。17日 チクササイズi...
河内長野の歴史

【河内長野市】これは明治時代の河南鉄道の名残?旧国道に架かる桜橋から見える近鉄長野線のレンガトンネル

“探す”から“届く”へ 開かなくても、ちゃんと毎日届く安心感。気づけば届いている、あなた専用の情報便、the Letter南河内地域の鉄道(南海・近鉄)は明治時代から鉄道が敷設されているため、昔のままのレンガの端が残っているところがいくつか...