インタビュー記事

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【河内長野市】懐かしい思い出(その2)関西初、待望の高倉町珈琲が本日開業!河内長野を選んだ理由をすかいらーく創業者会長に直撃(2024年3月19日アーカイブ)

※アーカイブ記事なので情報は掲載当時のものです(メニューやサービスの内容、価格は当時のママですのでご注意ください)高向上原(たこううわはら)地区は産業用地として計画が進んでいる中、先行して新しいお店が続々とオープンしていますね。2021年の...
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【河内長野市】河内長野市勤務40年弱の生き字引!4月18日教育フォーラムに登壇。小川教育長大いに語る

昭和、平成、令和と時代が進むにつれていろんなことが進化していますが、それは教育も同じです。昭和の頃の教育といえば、ある「基準」が定められて、それに従って学ぶような詰込み授業が多く、その方針に子どもが外れると場合によっては「叩いて従わせる」い...
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【河内長野市】小学3年生全員行くから河内長野の移住者は見ておきたい!世界唯一のつまようじ資料室

私は河内長野に住み始めて5年経過しました。消滅可能性自治体と話題になった河内長野市ですが、市の職員の方からの話として、現在、人口が増えている地区も複数あるという意外なデータが出ているそうです。高齢者が多いために、市全体の人口は年々減っている...
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【河内長野市】古民家に住みたい人必見!東高野街道近く古民家リノベの詳細な記録が、なんと天六で公開中

河内長野には国宝級、重要文化財級の建物が現存し地盤が固いことでも有名。そして、明治以前の古民家が残っている家も数多くあります。「PR」「PR」そんな中、東高野街道近くにある古民家リノベの詳細な記録が、なんと大阪市内の天六(天神橋筋六丁目)に...
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【河内長野市】姉妹都市カーメルのアメリカ人と市内在住イラストレーターがタッグを組んだ料理本が完成

※2024年7月のアーカイブ記事なので、内容は当時のままです。河内長野の姉妹都市と言えば、アメリカインディアナ州にあるカーメル市。そのようなこともあり、カーメル市との交流がコロナ禍を経て復活しています。「PR」「PR」(昨年カーメルから来た...
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【河内長野市】料理本の執筆が目的。姉妹都市カーメルから来たイーサンさんの取材の様子を逆取材!

※2022年12月のアーカイブ記事なので、内容は当時のままです。それぞれの自治体は、ご縁のある海外の都市と姉妹都市(中国の都市との場合は、姉妹だと上下関係を意味するという理由で友好都市)を締結します。例えば富田林市だと、アメリカのベスレヘム...
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【南河内郡千早赤阪村】大阪唯一の村の女性冒険家!登山を通じてリウマチと付き合う美容師の稲葉香さん

大阪唯一の村の千早赤阪村は、最近若い人の移住が増えてきています。その多くは金剛山の登山がきっかけとのこと。そして自然に囲まれた場所、山がすぐそばにあるのにその気になれば大阪市内にも簡単に行けると言う理由があるようです。「PR」「PR」そんな...
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【河内長野市】昔のイメージとは違う!第一交通のタクシーはバスに変わるモビリティとして地域に貢献

河内長野のタクシーといえば大阪第一交通さんが真っ先に思い浮かび、これまで何度も利用させていただきました。そんな中、ワークワクワク河内長野にも参加している企業さんということを知り、担当者の方を通じて取材させていただくことになりました。
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【河内長野市】ハンガリーから勲章を!サニータウンで描く中島さんの宇宙線が元となるミュオグラフィアート

芸術博士で大阪芸術大学の非常勤講師でもある中島裕司(Nakajima Hiroshi)さんの作品「北斎風ミュオグラフィ」です。河南町に自宅があるのですが、河内長野市内にアトリエがあり、そこで描かれたものです。3月24日から29日まで、グランフロント大阪で、ミュオグラフィーアート展が行われるそうです。
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【河内長野市】98カ国もの訪日外国人が来訪した南天苑!インバウンド客をサポートする英国人ガリーさん

南天苑には専属の外国人スタッフがふたりいます。その中のひとり日本に来て約10年というGary Luscombe(ガリー・ラスカンさん:以下、ガリーさん)に取材させて頂く機会を得ました。こうして、南天苑の山崎友起子女将同席のもと、ガリーさんからお話を伺いました。
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【南河内郡千早赤阪村】大阪唯一の村で育ったことに自信を抱く教育を!大門教育長の目指すもの

大阪唯一の村「千早赤阪村」の教育に関して、2025年度に新しい動きがありました。それは「とんこう」こと大阪府立富田林中学校・高等学校で、中学校校長兼高等学校の准校長でもあった大門和喜氏が、令和7年度から千早赤阪村教育委員会教育長に就任されたことです。
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【河内長野市】大人気のクマオカキ以外にも幅広く展開。こぐま商店創設までの経緯と今後の思いと野望とは

河内長野には、食べ物の名物がいろいろあります。豆の蔵元、みかんドロップス、玉ねぎドレッシング、楠公めし、薬膳精進カレーなど。しかし、忘れてはならないのがクマオカキではないでしょうか?クマオカキはこぐま商店さんが提供しているおかきですが、こぐま商店さんはこのほかにも焼肉寄つ場さんや1月末で閉店し移転することになったクレープ屋さんを運営しています。今回はワークワクワク河内長野を通じて、こぐま商店さんのオーナー、熊岡祐紀さんに取材させていただきました。
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【河内長野市】多くの人に自然農法を知る機会に!富田林根っ子の会のイベントが28日にノバティながの南館で開催

主催:かわちながnoraで、共催:河内長野オーガニック給食チーム、参加費:1000円(実費担当額)、日時:2月28日:14:00から16:00(13:30受付開始)、場所はノバティながの南館2Fのレンタルスペースで行われます。
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【河内郡河南町】日本古来からある味噌作りに大切な糀の魅力。下河内糀屋で味噌づくりを体験しました

冬場の寒い時期に仕込む物といえば最初に日本酒を連想しますが、日本酒以外にも醤油や味噌も冬の時期に仕込みます。いずれも仕込んで置いた後は微生物が活躍することで、酒、醤油、そして味噌が出来上がります。
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【南河内郡千早赤阪村】大阪唯一の村の山奥にアイヌ刺繡家が住んでいます。なぜと伺うと驚きの理由が

大阪唯一の村、千早赤阪村は、大きく分けて道の駅や村役場がある地区と金剛登山口がある地区に分かれています。そして金剛登山口(千早赤阪村千早)は標高が500メートル以上ある地点にある山奥の集落のためか、なぜか個性豊かな移住者が多いのが特徴です。今回はそんなひとり、アイヌ刺繍に携わっている池下さゆりさんにお話を伺いました。
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【河内長野市】HEAVEN Japanは、機能性とオシャレを兼ねそろえた下着を河内長野から世界に発信!(2024年3月24日アーカイブ記事)

下着の学校ならぬ、下着の授業として夢が実現した、HEAVEN Japanさん。河内長野から世界に向けて機能性とおしゃれの両方を追求した下着をこれからも発信していくといき込んでおられました。
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【河内長野市】なんと駅前土地所有事業者と土地を交換して河内長野駅前を広場に!その経緯を西野市長に直撃(2月11日分・メイン記事)

取り壊しの衝撃から2年近く、駅前ということで一体どうなるのだろうと気にしていましたが、まさかの土地交換で広場になるという素晴らしい結論になりました。直近の蚤の市をはじめ、これからこの広場で様々なイベントが行われ、駅前が賑やかになったら良いなとお話を伺いなから感じました。
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【河内長野市】ステンレスでサッカーボールも!ワークワクワク河内長野第一号参加企業のエビステンレス(2月9日分・メイン記事)

ワークワクワク河内長野は2022年11月22日にスタートし、地域一体型オープンカンパニーとしては南河内地域で初めての試みでした。そんな中、参加企業を募る際に最初に手を挙げたのが、EBi stainless(エビステンレス)株式会社さんです。...
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【河内長野市】美加の台の子どもを見守り日々奔走する大谷さん。このほど文科省が社会教育功労者表彰を受賞(2月6日分・メイン記事)

本日2月6日に文部科学省が主催する社会教育功労者表彰を受けることになった大谷さんは美加の台在住で、定期的に行われる子ども店長イベントを通じて地域の人たちと集まりの機会を行っています。今回はご縁があって大谷さんに取材させていただくことになりました。
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【河内長野市】船橋・西表島を経由して河内長野へ移住!キッチンカーのために団体を運営し奔走する小倉さん(2024年2月1日アーカイブ)

そして、そのときによく出会う方がいました。それは一般社団法人キッチンカーマルシェ協会代表理事の小倉明義さんです。いつも、「このイベントではキッチンカーが〇台手配済みです」という風に力強く答えていました。一度小倉さんにお話を伺いたいと打診したところ快く応じてくださり、河内長野市役所に併設しているオンキッチンさんでインタビューをすることになりました。
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