アーカイブ記事

その他

【河内長野市】今年は実際に走りました!河内長野市シティマラソンのうち2.2キロのファンランに挑戦(2025年1月20日アーカイブ)

実際にファンランを走って(歩いて)見ましたが、やはり応援と違い、実際に参加すると楽しさが違いました。制限時間もあるハーフマラソンはさすがに大変と思っている人でも、ファンランなら制限時間もなく私のように走り馴れていないものでも気軽に参加できます。興味のある方は来年挑戦してみてはいかがでしょう。
河内長野のイベント

【河内長野市】今年度も開催するシティマラソン! (2024年9月14日アーカイブ)

2026年は次の日曜日(1月18日)に開催されます。(募集は終了)
富田林のおでかけ・散歩記事

【富田林市】寒波の合間にサイクリングでぽかぽか!自転車の聖地、石川サイクル橋誕生の由来に迫ってみた(2022年1月12日アーカイブ)

寒波到来で、日々厳しい寒さが続く1月。しかし晴れた日なら、冬の澄んだ青空を見ながら体を動かすと、体がぽかぽか温まり非常に気持ちの良いもの。富田林市内を南北に流れている石川沿いをサイクリングしてみるのもよさそうです。河川敷を眺めてみると、ひときわ美しい斜張橋(しゃちょうきょう)が目をひきます。これは石川サイクル橋という、自転車と歩行者専用橋。今日はこの橋の誕生の由来を探ってみました。
河内長野のイベント

【河内長野市】安く楽しく近所で仲間づくり!生涯学習&趣味の公民館クラブフェスタがキックスで1月23日まで開催

2026年は市民交流センター(キックス)1階ロビーで同じ内容が行われます。期間は1月11日から23日までとのこと。月曜日が定休日です。
富田林の歴史

【富田林市】大発見!須賀に大阪狭山市の飛び地が今もなぜここに、そしてどんなところか調査してみました(2023年4月6日アーカイブ)

全国的にある不思議なものとして、「飛び地」と呼ばれるものがあります。国市町村などの自治体の一部が、他の自治体にまるで飛んでいるかのようにあるからそう呼ばれるものですが、実は富田林にも飛び地があります。
河内長野の歴史

【河内長野市】千年の伝統の昨年の様子!流谷八幡神社の縄掛け神事は、明日1月10日土曜日に行われます。

河内長野の山の中、南海天見駅から歩くこと15分くらいのところにある流谷八幡神社では、その途中に毎年恒例の縄掛け神事が行われます。2026年は1月10日土曜日とのこと。
その他

【富田林市・河内長野市】明日は七草粥の日。南河内地域の郷土料理「茶粥」玄米版レシピをご紹介します(2023年1月6日アーカイブ)

茶粥そのものは奈良県の大和が発祥とされていますが、大阪府の南河内や和歌山県紀州の一部、三重県の伊賀地域でも食べられている郷土料理です。それをあえて七草粥として食べるとどうなるでしょうか?ちなみに観心寺KU-RIさんの説明では、観心寺では節分の時に小豆入りで食べる習慣があるそうです。
インタビュー記事

【河内長野市】本日退任されます島田智明市長に2期8年務めた熱い思いをインタビュー。驚きの出馬事実も!(2024年8月2日アーカイブ記事)

、地域の伝統行事や行政にかかわるいろんな事業のときなどの取材時では、それこそひんぱんに島田市長にお目にかかる機会がありました。市のトップとして、平日夜間や土日の休日にも市民と触れ合う公務をされていた姿がとても印象的でした。
インタビュー記事

【富田林市】東日本大震災の門外不出奇跡の稲穂がなぜ富田林に?吉村善美市長に伺いました #知り続ける (2025年3月11日アーカイブ記事)

いろんな立場と一緒になる多文化共生はこれからも続けていきたいとのこと。特に気になった言葉として「人口の増減の尺度とは違う意味での市政の発展。市民にいろんな立場の人と一緒につながることの大切さを伝えていきたい」と言いました。
インタビュー記事

【河内長野市】修平さんが導く明るく楽しい河内長野とは?就任1か月経過の西野市長に聞いてみました(2024年9月15日アーカイブ記事) 

府議時代からいろいろなところでよくお顔をお見掛けする西野市長ということもあり、ぜひ取材を申し込んでインタビューしたいと考えていました。そこで就任1か月が経過したタイミングで取材を申し込んだところ、たいへんお忙しい中、調整してくださいました
河内長野の歴史

【河内長野市】烏帽子形八幡神社のえびす祭だけなぜ7日?その理由を探りつつ、昨日の宵宮の様子を見ました(2023年1月7日アーカイブ)

2026年1月6日が宵恵比須で15:00~19:00まで、1月7日の本恵比須は10:00~15:00までおぜんざいの接待があります。さらに1月7日15:00から餅まきが行われるとのこと。
富田林の歴史

【富田林市】意外に知らない?美具久留御魂神社の神様や由緒、そして意外過ぎるトリビアの数々を紹介します(2021年10月7日アーカイブ)

※アーカイブ記事なので情報は掲載当時のものです秋祭りシーズン真っ只中。今年はお祭りが中止や縮小の所が多く、少し寂しい年になりましたね。お祭り以外でも、願掛けをしたい時、初詣や厄払い、七五三など、なにかと近所の神社におまいりして神頼みをしてい...
富田林の歴史

【富田林市】瀧谷不動明王寺の鐘はどんなもの?年越し前に撞いてみました。近鉄長野線の新年終夜運転も確認(2022年12月31日アーカイブ記事)

※アーカイブ記事なので情報は掲載当時のものです ただし近鉄の終夜運転の時刻表については現在のもの(2025年12月31日から2026年1月1日)に入れ替えています。いよいよ今年もあと1日。毎朝6時前後に記事を投稿していますので、厳密に言えば...
富田林の歴史

【富田林市】全国で4番目の大きさ、重さ12トンの鐘から鳴り響く除夜の鐘は圧巻!大阪唯一の木造五重塔の願昭寺(2021年12月31日アーカイブ) 

朱色の美しい五重塔のそばに来ました。建立は2011(平成23)年と、10年ほど前のこと。そして特筆すべきは木造で建てられており、それは大阪府内で唯一とのことでした。塔の高さ37mあり、これは全国10位。
富田林の歴史

【富田林市】悲報!サウナマニアも認めるブック&スパ うぐいすが今月末で閉店してしまいます!!(2022年5月29日アーカイブ)

2022年は富田林の外湯が相次いで閉店。3月末で葛城温泉が閉店した2か月後に、「ブック&スパうぐいす(Book&Spa uguisu)」まで閉店してしまいました。
富田林の歴史

【富田林市】富田林市内に残る最後の公衆浴場「葛城温泉」が今月末で営業終了。意外な歴史を追いかけてみた(2022年3月15日アーカイブ)

施設の老朽化が深刻な状況という理由で2022年3月末で営業終了した「葛城温泉」の歴史について調べてみた
河内長野のおでかけ・散歩記事

【河内長野市】河内長野の西の果てには何がある?河内・和泉・紀伊の三国の接点、三国山に行ってみました(2024年12月26日 アーカイブ記事)

※アーカイブ記事なので情報は掲載当時のものです西遊記に代表されるように、仏教で登場する極楽浄土・天竺と言えば、西方浄土(中国に対するインド)ともいわれますね。これは西の果てには素晴らしい何かがあるという意味だと思います。では、河内長野の西の...
交通関係

【河内長野市】駅でクリスマス!まるで教会みたいなステンドグラスが南海千代田駅駅舎にあります(2023年12月23日アーカイブ) 

千代田駅にも、そんな教会建築を連想するようなものを見つけました。それは橋上化した駅についているステンドグラスです。残念なことに外から見ると暗くてあまりよく見えませんが、中から見るときれいです。
河内長野のイベント

【河内長野市】いちばん夜が長い冬至。恒例行事、楠町の盛松寺では空海伝来の柚子みそ配布が数量限定で

日本の場合、冬至の伝統的な風習として、かぼちゃを食べること、あるいは柚子湯に入るのが有名です。しかし、河内長野では柚子湯ではなく、冬至の頃に柚子みそを配る伝統を持つ寺院があります。
富田林の歴史

【富田林市】錦ヶ丘にある教会の24日クリスマス礼拝は信者以外も参加可能。教会堂がすばるホールと同じ設計者!(2021年12月23日アーカイブ)

富田林だけでなく、河内長野、河南町、太子町など、南河内地域に多数の教会を作ったとのこと。ヘール宣教師はその後、和歌山・三重と向かい、驚いたことに伊勢神宮のすぐ近くにも山田教会を立てました。