【河内長野市】あれから2年!赤峰産業用地の2026年6月下旬時点の様子を見てきました

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2年前の2024年6月末で赤峰市民広場が閉鎖となり、産業用地として造成工事が行われました。



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河内長野市の予定によれば今年の10月末に新学校給食センターが完成し、来年の1月から稼働するとのこと。先日バスで近くを通過すると立派な建物が出来上がっていました。

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(2024年6月末撮影)

2年前まではこのような日時計もあった場所が大きく変わっています。



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とても気になった私は、バスを途中下車することにしました。

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福祉センターあかみねでバスを降りました。新学校給食センターの建物が良く見えます。

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(2024年6月下旬撮影)

2年前のこのような風景が見事に変わりましたね。

こちらは産業用地です。すでに入る企業は決まっていますが、まだ工事は行われていないようです。



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こちらはモリ工業さんの計画書のようです

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(2024年6月末撮影)

市民広場があったころの写真ですが今となっては貴重な一枚となりました。



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今はまだ何も建っていませんが、やがて建物が立ち工場地帯となっていくのでしょう。

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(2024年6月末撮影)

そして予定されている工場がすべて建てばどういう風景に代わるのでしょう。

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そのころにはちょうど今の状態、ただ用地とアスファルトで舗装された道路しかない光景も懐かしい一枚になることは間違いないです。



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赤峰産業用地

アクセス:福祉センター赤峰バス停下車



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この記事を書いた人

奥河内から情報発信
大阪府河内長野市在住の地域ライター・文筆家。2021年に縁もゆかりもない河内長野に移住し「よそ者」の立場で地元の魅力・町が元気になるような唯一無二の文章執筆、情報を発信しています。

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