
関西圏を走る5大私鉄のうち、高野山まで繋がっている南海電鉄と日本最大の近鉄は河内長野まで来ているものの、京都・神戸・宝塚を終点に北摂を中心に路線を持っている阪急は「別格」的なニュアンスを様々なところで多く聞きます。その阪急の「走るデパ」こと、スイーツ移動車がなんと奥河内の本拠地・河内長野市役所前にあるモックル・フルル広場(市民広場)に23日見参します。
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(以前行われたキッチンカー出店)
11:00~13:00までの間に登場し、主なメニューは次の通りです。
- バトンドール
- グランカルビー
- シュガーバターの木
- 期間限定メニュー(北海道物産大会)など
以前も、モックル・フルル広場前にはキッチンカーが並び、河内長野市役所に勤務する職員だけでなく、近所の人たちも利用して行列ができていました。
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阪急スィーツ移動販売

会場:河内長野市役所前モックル・フルル広場
住所: 大阪府河内長野市三日市町216-3
日時:2025年12月21日 10:00~16:00
アクセス:河内長野市役所前バス停からすぐ
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この記事を書いた人
奥河内から情報発信
大阪府河内長野市在住の地域ライター・文筆家。2021年に縁もゆかりもない河内長野に移住し「よそ者」の立場で地元の魅力・町が元気になるような唯一無二の文章執筆、情報を発信しています。



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