【富田林市】未来のこどもに種と地球を紡ぐ!24日の13:00からレインボーホールで「たねの種あかし」を開催(オリジナル)

富田林のイベント

オーガニック栽培の農作物が注目を集める中、種や苗に関しては市販のものを使う方が多いのが現状です。しかし、種そのものを自家採取して新たな農作物を育てているのが富田林オーガニック研究会です。

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そして1月24日に種ソムリエの中本浩史を招いて「たねの種あかし」〜未来のこどもに種と地球を紡ぐ〜をレインボーホール1階の大会議室で開催されます。
当日は12:00から開場となりマルシェがオープン、13:00から中本氏の講演会と質疑応答タイムが設けられています。14;4からは交流会とオーガニックマルシェが16:00まで行われます。


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種のソムリエ中本氏のプロフィール

講師の中本浩史氏は、日本の在来種の販売・採種について、広島ジーンバンク船越建明氏に学び、日本の在来種子の収集・栽培・採取・保存を行い、種を通じて自然農法の普及、次世代に日本の在来種を受け継いでいく活動をしている。現在、NPO法人にて種ソムリエとして全国で対外的な活動にも取り組んでいます。


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レインボーホール

会場:レインボーホール(富田林市市民会館)
住所:大阪府富田林市粟ケ池町2969-5
日時:2026年1月24日 13:00~16:00
アクセス:近鉄喜志駅から徒歩10分


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この記事を書いた人

奥河内から情報発信
大阪府河内長野市在住の地域ライター・文筆家。2021年に縁もゆかりもない河内長野に移住し「よそ者」の立場で地元の魅力・町が元気になるような唯一無二の文章執筆、情報を発信しています。

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